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第1回 久米先生の装具研修 『地域における装具支援格差の現実と支援 ~急性期・回復期・生活期にできること~』で講師お行いました。

公開日 2026年02月18日

更新日 2026年04月23日

いま担当している患者さんや利用者さんの装具、 本当に今の身体に合っていますか? 適合し ていない装具は、転倒やADL低下、不可逆的な関節の変形につながります。本来、地域には装 具作製・調整を支える制度や支援先が存在しますが、十分に活用されていないのが実情です。 本研修では、問題症例をもとに、入院中から地域までの一連の流れを踏まえ、理学療法士をは じめとする医療・介護・福祉従事者が実践できる装具支援と制度活用のポイントを整理します。

内容

  • 対応年数
  • 制作・修理の制度
    大まかなお値段
    装具支援アプリの紹介
  • 医療機関のセラピストへのメッセージ

これらについて、 実際の症例を交えて 一連の流れを説明します。

日 時

2026年2月18日 (水) 18:30~20:00
(受付 18:15より)

会場

シアター1010 (足立区千住3-9 千住ミルディスI番館 11F)

定 員

50名

対象

足立・荒川・葛飾区の地域リハビリテーション関係職種

告知 第2回 久米先生の装具研修 日時 : 2026年4月22日 (水) 18:30~20:00 場所: シアター1010

問合せ先

区東北部地域リハ支援センター TEL 03-5888-2160 (直通) Email kutouhokuriha@gmail.com
テーマ:『実践! 装具の選択から調整法 ~必ず役に立つトラブル解決策!~』 2月中旬頃より受付開始予定です
事務局 成田・藤枝
主催 区東北部地域リハビリテーション支援センター 社会医療法人社団 医善会いずみ記念病院 共催 区中央部地域リハビリテーション支援センター 東京慈恵会医科大学附属病院

 

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