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    <title>作製・再作製窓口 | 株式会社COLABO</title>
    <link>https://colabo-po.com/category/orthosis/madoguchi/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>作製・再作製窓口</description>
    <item>
      <title>足立区在住で更生用装具をご利用の方</title>
      <link>https://colabo-po.com/docs/kunai-koseiyo/</link>
      <description>足立区内にお住まいの方への情報です

更生用装具とは２本目以降の装具で西新井の「あしすと」や飯田橋の「東京都心身障害者福祉センター」の判定をうけて障害者手帳で作製したものです。

修理は、障害者総合支援法で行うことができます。
全額を一時支払いすることなく一割負担もしくは、負担なしで修理ができます。（※制度は改定することがございます）

窓口

窓口は福祉事務所になります。
原則、申請が通ってから修理や作製を開始します。
更生用装具を再作製場合は、福祉事務所が認めた場合に限り、金属支柱付き下肢装具は3年、プラスチック製下肢装具は1年半で作製が可能となります。（ただし、使用状況や身体状態に合わなくなった場合はその限りではありません。）

ご注意ください

1.古い装具は捨てずに必ず保管しておきましょう。新しい装具の修理などの際に予備として役に立ちます。
2.修理・作製の際は、できるだけ工場へお越しください。
3.COLABOでは足立区内にお住まいの方に限り地域貢献の理念に元づき、どうしても外出できない方に限り自宅訪問を行っております。訪問をご希望の...</description>
      <pubDate>Mon, 20 Jan 2020 21:50:00 +0900</pubDate>
      <category>作製・再作製窓口</category>
    </item>
    <item>
      <title>足立区以外の治療用装具をお持ちの方</title>
      <link>https://colabo-po.com/docs/kugai-chiryouyo/</link>
      <description>

足立区以外にお住まいの方への情報です

治療用装具とは病院で医療保険（全額支払）や生活保護の制度により作製した装具です。

修理は、自費で行います。もしくは医師（保険診療を行う医師）の処方のもと行なうと、医療保険を利用することができます（ただし、保険者が認めれる必要があります）。
障害者手帳をお持ちの方で、装具を一つしかお持ちでなく修理のときにあずけることができない場合は、速やかに更生用装具の作製をお勧めします。

窓口

更生用装具の判定の申請窓口は、福祉事務所になります。判定は、更生相談所等で行います。
※判定に義肢装具士の同席が必要な場合は、大変申し訳ございませんが現在弊社では対応できませんので他社にご依頼ください。

医療保険でもう一度作製する場合

医療保険でもう一度作製する場合は、医師の処方があり保険者が認める場合に限り、金属支柱付き下肢装具は3年、プラスチック製下肢装具は1年半で再作製が可能となります。（ただし、使用状況や身体状態に合わなくなった場合はその限りではありません。）

ご注意ください

1.古い装具は捨てずに必...</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jan 2020 21:50:00 +0900</pubDate>
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      <category>作製・再作製窓口</category>
    </item>
    <item>
      <title>足立区以外で更生用装具をご利用の方</title>
      <link>https://colabo-po.com/docs/kugai-koseiyo/</link>
      <description>足立区以外にお住まいの方への情報です

更生用装具とは２本目以降の装具で更生相談所の判定をうけて障害者手帳で作製したものです。

修理は、障害者総合支援法で行うことができます。
全額を一時支払いすることなく一割負担もしくは、負担なしで修理や再作製ができます。（※制度は改定することがございます）

窓口

窓口は福祉事務所になります。
原則、申請が通ってから修理や作製を開始します。

更生装具をもう一度新調する場合

更生装具を再作製する場合は、福祉事務所が認めた場合に限り、金属支柱付き下肢装具は3年、プラスチック製下肢装具は1年半で作製が可能となります。（ただし、使用状況や身体状態に合わなくなった場合はその限りではありません。）

ご注意ください

1.古い装具は捨てずに必ず保管しておきましょう。新しい装具の修理などの際に予備として役に立ちます。
2.施設・自宅訪問は行っておりません。
3.個人の状況によって、適用の範囲が異なりますので。諸関係機関にお尋ねください。
</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jan 2020 21:50:00 +0900</pubDate>
      <category>作製・再作製窓口</category>
    </item>
    <item>
      <title>足立区在住で治療用装具をお持ちの方</title>
      <link>https://colabo-po.com/docs/kunai-chiryoyo/</link>
      <description>

足立区内にお住まいの方への情報です

治療用装具とは病院で医療保険（全額支払）や生活保護の制度により作製した装具です。

修理は、自費で行う、もしくは医師（保険診療を行う医師）の処方のもと行ななうと、医療保険を利用することができます。（ただし、保険者に認められる必要があります。）COLABOにお電話（03-5856-6125）ください。
障害者手帳をお持ちの方で、装具を一つしかお持ちでなく修理のときにあずけることができない場合は、速やかに更生用装具の作製をお勧めします。

※足立区内に住民票がある場合は、下肢装具に限っては西新井駅近くの「足立区 障がい福祉センターあしすと 」にて更生用装具の判定が受けられます。

窓口

更生用装具の判定の申請窓口は、福祉事務所になります。

医療保険でもう一度作製する場合は、医師の処方があり保険者が認める場合に限り、金属支柱付き下肢装具は3年、プラスチック製下肢装具は1年半で再作製が可能となります。（ただし、使用状況や身体状態に合わなくなった場合はその限りではありません。）

ご注意ください

1.古い...</description>
      <pubDate>Sun, 05 Jan 2020 16:48:00 +0900</pubDate>
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      <category>作製・再作製窓口</category>
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